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Concrete5本家の下記の記事を参考にSyntax Highlighterプラグインを導入してみました。
Here is how to add code and coloring syntax in TinyMCE
コードをハイライト表示するにはTinyMCEのプラグインとSyntax Highlighterが必要です。
設定が面倒ですが、コードを記事に書く場合はすごく楽です。
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concrete5でTinyMCEのテンプレートプラグインを使用する
Category: blog
concrete5でTinyMCEのテンプレートプラグインを使用できるように設定したので、設定方法を掲載します。
テンプレートプラグインを使用すると、記事エディタの入力欄にコンテンツの雛形を挿入できるようになります。
よく使用するテンプレートを作成しておくと、ページへのコンテンツの追加が早くなります。
前のMootoolsのプラグインImageDrawer1.0をリリースしました。で書きましたが、前のバージョンのGradually 1.0が汎用性がなくて新しく設計しなおしました。
今回は、画像の描画部分の実装をImageDrawer1.0で実装し、それ以外の機能をGraduallyに実装するようにしました。
これにより、利用方法が少しだけ柔軟になり、機能拡張が容易になった為、新しい機能も比較的に早く対応できそうです。
Mootools Forgeの使い方 – プラグイン登録
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前回、Mootools Forgeの使い方 – 登録する前にすることでMootools Forgeの使うまでの準備について解説しましたが、今回は肝心のプラグインの登録部分です。
簡単に登録できるので、非常に楽です。
では、実際にやってみましょう。
Mootools Forgeの使い方 – 登録する前にすること
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Mootools Forgeはプラグインを開発者が公開できるサービスです。
githubにプラグインのリポジトリがある場合、インポートするだけなのですぐに公開することができます。
但し、必要なファイルやリポジトリのディレクトリ構成が決まっています。
なので、登録する前にすることをすでに、公開できるプラグインがある場合を想定して解説していきます。
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私が作成したMootoolsのスライドショープラグインでGraduallyというものがあるのですが、画像の描画部分を自由に変更できなくて非常に汎用性がなくて困っていました。
なのでGraduallyの新バージョン開発のために、純粋に画像の描画部分だけを抽出しようと思いました。
それが、今回のImageDrawerになります。
単体で使用してもいいですし、自作の画像ギャラリープラグインにも組み込めます。
Mootools Plugin 「MMap」をリリースしました。
Category: project
Mootoolsのプラグイン「MMap」をリリースしました。
MMapはGoogle Maps API Version 3を利用した、プラグインでカスタムマーカーとカスタムウィンドウを提供します。
マーカーは単体の画像表示、複数画像のスライドショーを表示します。
カスタムウィンドウは柔軟性のあるウィンドウを提供します。
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Exhibition.jsはサムネイル画像をサイズに関係なく垂直、水平に綺麗に整列して表示するプラグインです。
ギャラリーサイト用に開発したもので、水平表示、垂直表示に対応しています。
プロジェクトサイト、またはMootools Forgeから入手することが可能です。
Mootools のプラグインGradually1.0をリリースしました。
Category: project
MooToolsでのスライドショープラグインになります。
画像をグリッドに分割し、徐々に画像を切り替えさせます。
ブラウザはFirefox/Opera/Safari/IE8/IE7/IE6に対応しています。
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