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リリースしたconcrete5のアドオンで構築したサイトを公開しました。
実際には、このサイト用にテンプレートを少し変えたりしていますが、大体こんな感じのサイトができます。

Frontend Developer
http://project.sharedhat.com/
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Frontend Developer Packageは小規模なオープンソースソフトウェア開発者向けのパッケージです。
主にフロントエンド開発者(HTML、CSS、javascript、Design)を対象にしています。
オープンソースソフトウェア開発者にとって、面倒なプロジェクトサイトを早く公開できるようなブロック、テーマを含んでいます。
このパッケージを利用することにより、プロジェクトサイトをconcrete5で早く構築できるようになります。
最低でもgithubのリポジトリを公開していないと使えないアドオンです。

Frontend Developer Package 1.0.0.1bダウンロード
http://github.com/holyshared/developer-package/zipball/1.0.0.1b

まだベータ版で、ローカライズ予定ですので、表示されるメッセージはうさんくさい英語です。
詳しい内容は、アーカイブのREADME_ja.mdを見てください。
特に利用する前の設定はよくお読みください。
必要な設定が記述されています。

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前のMootoolsのプラグインImageDrawer1.0をリリースしました。で書きましたが、前のバージョンのGradually 1.0が汎用性がなくて新しく設計しなおしました。
今回は、画像の描画部分の実装をImageDrawer1.0で実装し、それ以外の機能をGraduallyに実装するようにしました。

これにより、利用方法が少しだけ柔軟になり、機能拡張が容易になった為、新しい機能も比較的に早く対応できそうです。

ダウンロード
http://mootools.net/forge/p/gradually
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私が作成したMootoolsのスライドショープラグインでGraduallyというものがあるのですが、画像の描画部分を自由に変更できなくて非常に汎用性がなくて困っていました。

なのでGraduallyの新バージョン開発のために、純粋に画像の描画部分だけを抽出しようと思いました。

それが、今回のImageDrawerになります。
単体で使用してもいいですし、自作の画像ギャラリープラグインにも組み込めます。

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Mootoolsのプラグイン「MMap」をリリースしました。
MMapはGoogle Maps API Version 3を利用した、プラグインでカスタムマーカーとカスタムウィンドウを提供します。

マーカーは単体の画像表示、複数画像のスライドショーを表示します。
カスタムウィンドウは柔軟性のあるウィンドウを提供します。
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ExhibitionExhibition.jsはサムネイル画像をサイズに関係なく垂直、水平に綺麗に整列して表示するプラグインです。

ギャラリーサイト用に開発したもので、水平表示、垂直表示に対応しています。
プロジェクトサイト、またはMootools Forgeから入手することが可能です。

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MooToolsでのスライドショープラグインになります。
画像をグリッドに分割し、徐々に画像を切り替えさせます。
ブラウザはFirefox/Opera/Safari/IE8/IE7/IE6に対応しています。
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画像をCoolに拡大表示してくれるLightboxというjavascriptライブラリがあります。
とても便利なのですが、あまりにも多用されすぎていて、いささかあきてきました。
なので、私はちょうど興味のあるProcessing専用の「ProcessingBox」を開発することにしました。

今のところProcessing.jsしか試していないのですが、Processingasやjavaアプレットもサポートしようと思います。

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Processing Clock 2.0betaをリリースしました。
1.1系にアプリケーションの設定画面を設け、テーマとスケジュール機能を追加しました。

processing clock 2.0betaのスナップショット

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Processsing Clock2.0を開発中。
Processsing Clock1.X系では単純にProcessingのコードを実行するだけでしたが、2.0系ではいくつかの機能拡張をする予定です。
まだ開発途中の段階ですが、下記の大きな機能を実装します。

  • 実験的なテーマ切り替え機能
  • スケジュール機能

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